「やすとポスター」270 号
2006/05/24 17:04
水曜日のお昼間(12:00〜13:00)は恒例となった街頭演説。今日は阪急高槻市駅前で。演説も上手くできる時とできない時があります。出来、不出来は話す内容によっても左右されるのですが、体調や気合いによるところが一番大きいと自分では考えています。
風邪ぎみなのか昨夜から体がだるかったのですが、演説を始めると、バス停でお待ちの奥様がたがウンウンと頷いて下さるわ、息子の同級生を初め通り掛かりのみなさんがご声援下さるわ、そして、赤ん坊の頃からのすべてを知られている(^_^;)母の大親友の奥様が立ち止まってじっと聞いて下さるわで、魂が熱く燃えました(←大袈裟?)。1時間、緊張が途切れることもなく話せました。実は、長時間の演説でこんなことは珍しいのです。ごめんなさい(笑)。我が同志のまぶちさんはこういう状態を「神が下りる」と表現してたな。わかるような気がします。
阪急駅前を失礼して日吉台→芝谷→安岡寺と歩きました。あまり無理すると車の運転も危ないので今日は早めに切り上げました。明日以降の駅頭活動へ向けての準備が不充分なのでそれへ切り替えます。途中、高野さんのお宅の破れたポスターを張り替え、佐藤さんのお宅に「やすとポスター」第270号を貼付させていただきました。ご協力ありがとうございます。
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