「インサイド・マン」
2007/06/16 22:05
昨年6月3日付やすとログ「フライトプラン」の時にも申しましたが、吉田康人はジョディ・フォスターの大ファン。それで、彼女が出ている最新作「インサイド・マン」(スパイク・リー監督)をレンタルで見ました。
ニューヨークの信託銀行を襲う銀行強盗を巡るストーリー。犯人グループは人質全員に自分達と同じ覆面、黒スーツを着せます。警察から見て、犯人と人質との区別が付かないようにするためです。人質でさえ、誰が犯人で誰が人質だか見分けがつかなくなってしまいます。だから、・・。 韓国映画の見すぎで登場人物の多さやストーリーの複雑さにチョットついていけてませんが(^_^;)、それにしても、出番が少ないとはいえジョディ・フォスターは光ってたな(^_^.)。
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