本質は地方公営企業法の悪用( 1)

2007/09/21 01:14


京都市交通局の「幽霊バス」(支部長ダイヤ)、大阪市交通局の「レーン監視員」(超高給とり)、神戸市交通局の「無料パス」、そして、高槻市交通部の「幽霊運転手」。「公営バス職員のこうした優遇は起こるべくして起こっている!」と、「ムーブ!」は「高槻市営バス不正事件」を初め、地方自治体現業を巡る様々な不正事件の本質に迫ります。
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